潮風の涼しい海辺での読書。浮世のことはすべて放り投げて、一週間ほど避暑に行きたいですねぇ…。読んでいる本が妙に現実離れした作風の(個人的なイメージです)カフカなのも、現実逃避意欲に拍車をかけられてしまったり…。
暑くなりましたね…。Underdogさんには申し訳ないですが、ちょうど5月31日に「海辺で読書」をやってきました。読んだのはカフカではなく、「現代民俗学入門」というやたら堅苦しい本でしたがw。潮風が気持ちよく、時に景色を見ながらリラックスもできて良かったですね。また行きたいものです。しかし時折フナムシが襲ってきます…。 カフカは「城」を読むとどこにも行けなくなるような錯覚を覚えるので、避暑旅行前には読みたくないですなぁw。いや、もしかしたら「海辺のカフカ」なのかもしれませんけど…村上春樹は読んだことないですな…。
私の中でカフカといえば、変身。そしてこの絵をなんとなく描いていた時になぜ「カフカ」という言葉が浮かんできたのは謎。海辺は風通しが良さそうで、夏でも涼しそうですね。あかるくて涼しいところで読書がしたいなぁと思いながら描いてました。海辺のカフカは数年前に読みましたね。村上春樹といえば、1Q84も読みました。最近出たのはチェックしてないですが。彼の作品は抽象的で、どこか人工的で、意味が無いような世界で、でも読んでしまいます。彼は読ませる力が強い作家さんだなぁと思います。
潮風の涼しい海辺での読書。浮世のことはすべて放り投げて、一週間ほど避暑に行きたいですねぇ…。
返信削除読んでいる本が妙に現実離れした作風の(個人的なイメージです)カフカなのも、現実逃避意欲に拍車をかけられてしまったり…。
暑くなりましたね…。Underdogさんには申し訳ないですが、ちょうど5月31日に「海辺で読書」をやってきました。読んだのはカフカではなく、「現代民俗学入門」というやたら堅苦しい本でしたがw。潮風が気持ちよく、時に景色を見ながらリラックスもできて良かったですね。また行きたいものです。しかし時折フナムシが襲ってきます…。
返信削除カフカは「城」を読むとどこにも行けなくなるような錯覚を覚えるので、避暑旅行前には読みたくないですなぁw。いや、もしかしたら「海辺のカフカ」なのかもしれませんけど…村上春樹は読んだことないですな…。
私の中でカフカといえば、変身。
返信削除そしてこの絵をなんとなく描いていた時になぜ「カフカ」という言葉が浮かんできたのは謎。
海辺は風通しが良さそうで、夏でも涼しそうですね。あかるくて涼しいところで読書がしたいなぁと思いながら描いてました。
海辺のカフカは数年前に読みましたね。村上春樹といえば、1Q84も読みました。最近出たのはチェックしてないですが。彼の作品は抽象的で、どこか人工的で、意味が無いような世界で、でも読んでしまいます。彼は読ませる力が強い作家さんだなぁと思います。